軽井沢に移り住むまで

軽井沢で土地を購入。愛する猫たちと暮らせる家を建てるまでの記録
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また家を建てる夢

また大工さんに勝手に家を建てられる夢を見た(^^;)。

2階に上がってみると2室あり、両方とも畳で壁紙が薄緑色泣き顔!ただ雰囲気良く、なぜかアップライトのピアノが大工さんの計らいで置いてある。怒りたくても怒れない状況になっていた。

そういうことは本当に避けたい…。
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話がどんどん進んでしまうかも

軽井沢のMさんから電話があり、浅科の家を設計した野口さんが、8月のちょうど私が行く日に合わせて軽井沢に来られるかどうか調整してみるとおっしゃってくださったそうだ。うう、緊張する。すごい急展開でドキドキ。でもお会いできたらとってもうれしい。

会社で時々丸の内にある東京會舘を利用しているのだが、その営業の方も軽井沢(といっても実は御代田町)にあるメルシャン美術館に併設されている東京會舘のレストランを予約してくれた。皆さんの親切に大いに感謝です。ありがとうございます。

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雑誌−住宅建築

軽井沢から帰ってきてすぐ、「住宅建築11月号」を注文した。8日にお邪魔させていただいた浅科の家が特集となって掲載されているものだ。昨日届いていた。しっかり読むためにはかなり専門的な知識も必要な雑誌のようだ。うー、大変。素人の私は今はもっぱら写真を参考にするのみ。もちろん写真を見るだけでも楽しい。これからも購読したいけど、ちょっと値段が高いのが玉に瑕…。

コメント欄の文字が小さかったので、大きくしてみました。かなり読みにくくなっております>小さい字。。。たらーっ
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浅科の家

友人のMさんに連れられて、北佐久郡浅科というところに東京から移り住んだKさんご夫妻を訪ねた。Mさんが以前から本当に素敵な家と場所だと言っていたのがよくわかった。とても文章では表せないくらいにすばらしい。私はもう開けた視界はいらないと思っていたが、山の上の開けた景色は何物にも代えがたいものがある。江ノ島や富士山が見えるのとは違う。周りの木々、山々、空、自分がその一部になったかのように錯覚する。

Molly'sは木はたくさんあるけど、開けてはいない。そして私は自分は開けた場所に住まなくていいと考えているので、視界を楽しみたいときはK邸にお邪魔させてもらうことにしよう。

K邸のお庭にあった「ジューンベリーの木」。まだ実が残っていた。おいしいよ、と言われて食べてみたら、ほんとにコクがあって甘酸っぱくておいしかった。お薦めの果実だそうだ。ここは標高が800メートルほどだそうだ。野菜もたくさん作っておられた。

軽井沢は900メートル。植物にはかなり厳しい環境になる。でもがんばる。

K邸を設計した野口さんという設計士を紹介してくださるという。何だかドキドキする。

土地を買ったことを妹と母親に話した。母親が意外にもとても喜んでくれた。
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